<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシック

レーシックを受けるかどうかを決定するためにレーシック手術前には必ず適性検査が行われます。
「レーシックに耐えることが出来る眼かどうか」「眼に病気や疾患は無いか」などを検査をします。

 

レーシックの適性検査では角膜の状態や近視や乱視や遠視の有無、また眼球の硬さ・視力・涙の量などを検査します。
この適性検査には約2〜3時間必要となりますので、時間に余裕のある日に検査の予約を入れておくようにしましょう。
ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。 適性検査を行う時に気を付けなければならないことは、ソフトレンズコンタクトは1週間前、ハードレンズコンタクトは2週間前から使用をしてはいけないということです。
手術の前はメガネを使った生活をして、正確に適性検査を行うための準備をしておきましょう。

 



<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシックブログ:22-5-09

体重は減ったはずなのに、
なりたかった体型になっていない…
読者様は、こんな事ありませんか?

例えば…
自分と同じ身長・体重の仲間がいたとしますよね。
なのに、自分の方が太って見える。

体重だけ見たら細いはずなのに、
実際はそんなに細く見えない…
なんだかブルーな気持ちになってしまいますよね。

オレは着痩せタイプだったので、
実際の体重より少なく見られる事もありました。
しかし、それはあくまでも着痩せしているから…

やはり、同じ身長・体重の仲間と比べると実際は太い!
すごく嫌だったんです。

頑張ってダイエットだってしているのに、
なんで理想の体型にならないんだろう…
といつもモヤモヤしていました。

しかし、あるダイエットをやってみて
その理由が解ったんです。

それは、
体重を減らそうと
食べる事制限と体操だけ、頑張っていたからなんです。
体操は大切ですが、オレの場合無理しすぎていたんです。

そして、最も大切な食べる事。
この食べる事をオレはバランスよく改善するのではなく、
早く痩せようと制限していたのが間違っていたんです。

食べる事自体が偏ったり食べなかった事で体重は落ちても、
スタイルはついていかなかったという事だったんですね。

例えば、風邪の時、
ライスが食べられなくて、寝込んでしまったとします。

元気になって体重を計ったら、食べられなかった分痩せていた。
しかし、それは痩せたのではなく、やつれただけですよね?

食べないダイエットも同じような感じなんだと思います。
体重は落ちたのに、なんだかやつれた印象がある。

オレはバランスよく食べる事をして、
適度な体操をし始めてから、
体重とスタイルのバランスがとれてきたような気がします。


 
レーシックガイド@ レーシックガイドA レーシックガイドB レーシックガイドC レーシックガイドD